加齢で黄ばんだ歯や、入れ歯・義歯を使用している口元は、実際の年齢以上に老けた印象を与えがちです。

きちんと噛めるきれいな歯を取り戻すことは、見た目が若々しくなるだけでなく、全身の健康にも貢献します。

歯がきれいだと、印象も若返ります

加齢によって、歯の色は黄みが強くなってきます。これは、歯の表面のエナメル質が薄くなってくること、歯の内部の象牙質の色が濃くなってくること、歯の表面の着色汚れが蓄積することが原因です。

加齢で黄ばんだ歯や、部分入れ歯が目立つ口元は、年齢を感じさせてしまう要因になります。歯を白くきれいにすることで、若々しい印象を与えることができます。


きちんと噛める、美しい歯に

天然の歯とほぼ同様の新しい「歯」を作る治療法、それがインプラントです。入れ歯の「噛めない」「ずれる」「口の中に違和感がある」「見た目が嫌だ」などのお悩みを解消し、しっかり噛める「歯」を手にいれることができます。

「噛む」ことは、若さを保つ上でとても重要なことです。きちんと噛むことで、消化を助け、栄養の吸収を良くします。噛む動作による刺激は脳を活性化させ、顎の骨を丈夫にする効果もあります。また、噛むために口を動かすことは、顔の筋肉の衰えを防ぎます。

当院では、お口の状態に応じて、機能的、審美的にバランスのとれたインプラントを植立し、美しく健康的な「歯」を回復させます。

インプラントについて詳しくはこちら

加齢で黄ばんだ歯を白く

加齢で黄色みが強くなってきた歯には、オフィスホワイトニングホームホワイトニングが効果的です。

過去の金属の治療物や変色した治療物にはホワイトニングの効果はないので、そういった箇所には、セラミックに置き換えることで、美しく整えることができます。

ピンク色の引き締まった歯肉に

歯ぐきが赤く腫れていたり、歯磨きをすると血が出たりしませんか? 膿が出たり、歯がぐらぐらして、抜けそうな箇所はありませんか? それらは、歯肉炎や歯周病のサインです。

歯周病が重度に進行すると、歯を失うことになります。歯を健康に保つことは、全身の若さを保つためにも、とても重要です。 歯周病の兆候がある歯肉は、クリーニングや歯石の除去、歯科レーザーの照射などを行って、健康できれいな歯肉を回復しましょう。

加齢とともに気になる口臭への対策

年齢を重ねるにつれて、お口のにおいが気になる傾向が高まります。 ホルモンバランスや服薬に関連するお口の乾燥、歯石の沈着による歯肉炎や歯周病の進行、入れ歯の使用による影響など、口臭の原因となる要因は、年々増えていきます。

当院では、機械による口臭測定のほかに、お口の乾燥を緩和するケアや、歯周病対策のクリーニングなど、口臭に対するケアを行っております。お口のにおいが気になったら、どうぞお気軽にご相談ください。

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東京・銀座の審美歯科 「銀座池渕歯科」

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